![]() |
![]() |
||
| ■ 「超低分子 もずくエキス フコイダン」とは? ■ | |||||||||
「フコイダンとは?」のページで、トンガ産のもずくが良いとお話しました。
健康のためなどのために生もずくを十分に摂取しようとすると、約20パック(スーパーで売られている1パック90gとすると)毎日食べなければなりません。 このようなことは現実的ではありませんね。 さらに食べたとしても私たちの人間の体には残念ながら、海藻を分解する消化酵素がないのです。 大量に食べたとしても、分解されない有効成分は、ほとんどが消化吸収されないで体外へ 排出されてしまいます。 抽出過程においても、自然界でもずくやコンブなどの海藻類を栄養源としているアワビやサザエなどから抽出した分解酵素を使用して、もずくを分解しているのです。ですから確実に摂取するには、科学的な方法でかつ安全に抽出されたものが良いことになります。 では抽出されたフコイダンならばどれでも良いか、というとそうではありません。 もともと人間が食べ物を噛み砕いて胃で溶かし、十二指腸にいたるときの大きさが 約3000〜4000分子といわれてます。 小腸には絨毛(じゅうもう)があり、これにごく微細な孔(直径10万分の1mm)があいていて、 ここから栄養を吸収するのですが、分子量が大きいため効率が良くありません。 栄養素の約4〜5%が小腸で吸収されるだけで後は排出されます。 フコイダンも元来は、高分子多糖体なので、その分子量は3000〜4000といわれ高分子なのです。ですから食べ物と同様に、このままでは人間の体内に吸収されるのはわずかに 過ぎないのです。よって大量に採ったとしても非常に無駄になります。 では無駄にせずに、効率よく摂取するにはどうしたら良いかというと、 分子量を低分子化にしなければなりません。 そうすることで、フコイダンを小腸から体内に余すことなく吸収できるし、 舌下からも吸収できるようになります。 また液体状のほうが固体状より3倍以上も吸収しやすいといわれています。 固体状のものはどうしても純度が下がり不純物が増えてしまい、 せっかくのフコイダンの力を減らしてしまいます。 これに比べエキス状(液体状)のものは純度と濃度を上げる事ができ、力をいかんなく発揮できます。 多年にわたる多くの方々の努力・研究開発の末、分子量を500以下にした「超低分子もずくエキス フコイダン」が特殊な製法により(製法についてはメーカーが特許を取得済です。) やっと実現されました。 これで体への吸収率が格段に上がりました。 こうなれば、小さなお子様やご高齢の方でも無理なく吸収することができます。 この点が、ほとんどのフコイダン製品と決定的に異なる点です。
|
|||||||||
| 初回の方限定!フコイダンを試してみませんか? |
![]() ![]() |
|
||||||
![]() |
||||||
フコイダンはどれでも同じではありません!お気軽にご相談ください。今すぐにお問い合わせを!