トップページへはじめての方へ | ご注文 | 商品一覧 | 体感セット | お試しセット | Q&A |店長のひとりごとお問合せ


海藻なら、ワカメでもコンブでもいいかというとそうでもないのです。海藻によってフコイダン含有量は大きく違います。海藻の中でトップクラスを誇るものが皆様もおなじみの「もずく」です。しかしそのもずくも、どこのもずくでも同じではなく、育った産地によっても大きく違います。

●トンガ産もずくは含有量が多い

もずくの中で群をぬいての含有量を誇っているのは、トンガ王国産のモズクです。

右図のように、トンガ産もずくは、わかめ、昆布の5〜8倍もまた、国内で含有量の高いと有名な沖縄もずくの2〜3倍もの多くフコイダンが含まれています。

海藻類の中で最も含有量が多いのは
【トンガ産もずく】です。

トンガ王国は、水質汚染がなく、良質なミネラルを豊富に含みながら、伸び伸びと成長しているからと言われています。

商品を選ぶ際に大切にしてほしいことは、

「何の海藻からのフコイダンなのか?」
「どこの海で採れた海藻なのか?」

ということです。同じような商品でもその中身は大きく違いますので、効率よく摂ることのできる安全な商品を選択するということがとても大切になってきます。
             

●もずくの中に含まれる成分とは
もずくには、どのくらいのフコイダンが含まれているのでしょうか。
琉球大学の研究によれば・・・

モズク(沖縄もずく)・・・全糖 67.2%
ウロン酸・・・13.5%
灰分・・・23.0%
硫酸・・・11.9%
水分・・・3.2%


もずくは、糖分が多く含まれその糖分の中でも90%以上L-フコースというフコイダンの成分が含まれています。
さらに、マイナスの電荷をもつ硫酸基が多く結合しているため、他の食物繊維とは違いもずくは優秀なのです。

●●硫酸基とは●●

フコースをはじめとして、ガラクトース、マンノース、キシロース、グルクロン酸、アルギン酸など10個以上の糖に、硫酸基が付いて構成される糖のことです。このように、たくさんの糖がくっついているため、高分子なのです。




  大きさは、分子が決め手?!
  もずくが一番
  フコイダンを食べてみよう
  フコイダンで綺麗になろう!
  海藻のヌルヌルが特徴
 質の良いもずくが摂れるトンガ王国ってどんな国?
  メディアも注目です

前のページへ戻ります ショップフコイダントップページへ


パソコンからのご注文は24時間受付 メールでのお問い合わせもお気軽にどうぞ

フコイダン トップページへ | ご注文 |商品一覧 | 体感セット | お試しセット | Q&A | お問合せ  はじめての方へ
フコイダンとは
超低分子とはニュースレターお客様サポート110番ショップ地図
返品保証 商品の成分
お支払いについて特定商取引法店長日記雑誌掲載店長ラジオ出演おすすめ写真館医師無料お電話相談
ショップフコイダン ガイド :フコイダンについて シーフコイダンについて ご注文について
相互リンク 
56789101112 豆知識 

フコイダン はどれでも同じではありません!フコイダンのことならお任せ!今すぐフコイダンについてお問い合わせを!
Copyright(c) 2003-2004 by Shop fucoidan All rights reserved

. ニュースレター11-11-21-322-12-22-333-13-23-344-14-24-34-4
55-15-25-35-466-16-26-377-17-27-388-18-28-399-19-29-3
1010-110-210-31111-111-211-31212-112-212-31313-113-213-31414-114-214-3
1515-115-215-31616-116-216-31717-117-217-317-41818-118-218-318-4
1919-119-219-319-42020-120-220-320-42121-121-221-321-4222324

フコイダンおすすめサイト

フコイダンのすべて
 フコイダンならショップ フコイダン 女性のためのショップ フコイダン
 フコイダンサンプル  ショップ シーフコイダン