フコイダン・フコキサンチンの専門店 ショップ フコイダン

ショップ フコイダン

フコイダンは 1996年の学会発表以来、代替療法の分野でもっとも注目を集めている天然成分です。
そして最新の研究では、フコイダンと共に抽出される フコキサンチンや フコサリシレートの作用が解明され、従来のフコイダン製品と比べて、より活性度の高い成分の配合が可能になりました。

アポトーシスファクター・アポノイドは、高純度フコキサンチン・フコサリシレート・ダービリアフコースをベースに、国内大学医・薬学部でも高い評価を得ているアスコフィラム・プラスを強化配合した これまでにない高機能フコイダンです。


フコキサンチンとは、コンブ・わかめ・モズクなどの褐藻類にのみ 微量にふくまれる赤褐色の天然色素成分です。
フコイダンは原料となる褐藻類 1kg からわずか1g程度しか抽出されない成分ですが、フコキサンチンはさらに100分の1程度しか抽出されません。
つまり褐藻類 1kgから たった10mg しか抽出することができない希少成分なのです。

1996年に学会発表があってから、これまで 長い間「フコイダンのはたらき」とされていた いくつかの重要な作用は、実際にはフコイダンではなく、ほんの少しだけ含まれていたフコキサンチンや フコサリシレートのはたらきであることが明らかになっています。

そのため、フコイダン製品に フコキサンチンやフコサリシレートがしっかり配合されていることが、フコイダン選びの重要なポイントです。

通常のフコイダンの分子量はおよそ20万。
たくさんの「糖」の結合体であるフコイダンは、多糖体とよばれる高分子物質のため、血中に届きにくいと言われています。

それに対して、アポノイドの主成分である フコキサンチンやフコサリシレートの分子量は、フコキサンチンが 600、フコサリシレートが 300程度。
つまり、吸収率に優れた低分子物質です。

せっかく摂るなら、必要なところへ きちんと行きわたるものを選ぶ!
これもフコイダン選びの重要なポイントです。


アスコフィラム・プラスとは、
・ヒバマタ種の褐藻類であるアスコフィラム・ノドサム
・メカブ
2つの褐藻類を混合抽出した成分で、フコイダンだけでなく、フコキサンチンやフコサリシレートを豊富に含む成分です。

薬事法の都合上、具体的な効果や 効能を表記することはできませんが、東京・大阪・名古屋にある複数の医学部・薬学部 研究室でも高い評価を得ていて、その活性度の高さから、アスコフィラム・プラスだけでもフコイダン製品として成りたつほどの成分です。

アポノイドシリーズは、主成分であるフコキサンチンやフコサリシレートに加え、アスコフィラム・プラスを強化配合することで、今までにない活性度を実現しました。

アスコフィラム・プラスの配合量 ソフトカプセル12粒中 840mg/ドリンク 180ml中 1000mg


アポノイドは、フコキサンチン、フコサリシレート、フコイダンそれぞれの性質に合わせて、ソフトカプセルと ドリンクの2つのタイプをそろえました。

フコイダンを飲用される方の状況はさまざまです。
たとえば、
・お薬やサプリメントなど、ほかに固形タイプのものを おおく摂っている時や、固形物の
飲みこみが苦手な時などはドリンクを、
・フコイダンの風味が苦手だったり、携帯や保管方法に不便がある時にはソフトカプセルを、
といったように、ご状況に合わせて 飲みやすい方を選んでいただくことができます。

また、カプセルタイプとドリンクタイプを組み合わせることで、フコキサンチン、フコサリシレート、フコイダンをバランスよく摂取していただくことができます。


ショウガ(生姜)は、胃の運動を高め、胃液の分泌を促進し、消化をたすける薬剤として、OTC(処方箋なしで購入できる 大衆医薬品) にも配合されるほか、漢方でも
・鎮吐(ちんと:むかつきを抑える)
・鎮咳(ちんがい:咳をしずめる)
・止瀉(ししゃ:下痢止め)
・鎮痛(ちんつう:痛みをしずめる)

などを目的とした方剤に使用されています。

赤ショウガは、インドネシアやマレーシアで栽培されている亜種で、根皮にアントシアニンや タンニンを含有していることから、赤紫色をしています。

抗酸化ポリフェノールであるアントシアニンにより、一般的なショウガよりも更に優れたはたらきが期待できるものとして開発されたのが 赤ショウガエキス です。


活性度が高く、力のある成分を高配合しているので、一日の飲用量が従来のフコイダン製品とくらべて少量ですみます。

たとえば ドリンクタイプの場合、一般的なフコイダン入りドリンクを 1日300ml 飲用している方なら、アポノイドドリンクであれば 1日150ml ですみます。

実際に、従来品のフコイダン製品からアポノイドに切り替えられた方の7割以上の方が 「今までよりも安くなった」 とおっしゃられています。


アポノイド・ソフトカプセル、アポノイド・ドリンクは医薬品ではありませんので、飲み方や飲む量に厳格な決まりはありません。

規定量というものがない以上、基本的には「飲みやすい時間帯に、お好みの量」でも構わないのですが、飲用される方のご状況に応じて、成分の特性を充分に活かしていただくための飲用環境をアドバイスさせていただいております。



ショップ フコイダン TEL:0120-251-958
Copyright © shopfucoidan. All Rights Reserved.